育休

赤ちゃんの沐浴についてまとめてみた(生後11日目)

こんにちは、ともひでです。

赤ちゃん少しずつミルク飲む量が増えてきてます。60mℓ飲めるようになりました👶

沐浴は退院した翌日から毎日してますが、僕も一度だけやってみました。息子の時もほとんど妻がやってくれていたので慣れておらず、ぎこちないなりになんとかできました。あと、昨日沐浴後におへその消毒をしてたらへその緒が取れました。息子の時より早く取れた気がします。

今日は沐浴について書いていきます。

沐浴について

沐浴とは

体を水で洗い清めること。宗教的な儀式を指すことが多い。乳児の体を洗うことも指しています。

沐浴はいつまで?

赤ちゃんの抵抗力が弱いため大人と入浴することで感染するリスクがあるので、産まれてから大体生後1ヶ月まではベビーバスなどで沐浴してあげます。

沐浴の効果

赤ちゃんと親のスキンシップ、コミュニケーションのツール。肌を清潔に保ち、血行が良くなります。

沐浴で必要なもの

  • ベビーバス
  • ボディーソープ
  • ガーゼハンカチ
  • 綿棒
  • おへそ用の消毒
  • かけ湯用の容器
  • ボディークリーム



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体の洗う順番

一般的には、顔→頭→首→体おもて→体裏→下半身という順番です。最後にかけ湯してあげます。

沐浴のポイント

授乳直後胃に負担がかかるからダメで、お腹がすき過ぎていてもダメです。いい頃合いを狙います。

赤ちゃんは体力がなく疲れますしのぼせるので、5分程度で終わらせるように心がけます。でも、洗いの腰がないように注意しないといけません。

沐浴が終わったらバスタオルで素早く拭いてあげて、ボディークリームなどで保湿。綿棒で耳と鼻の掃除、おへその消毒をしてあげます。

 

まとめ

1ヶ月したら一緒にお風呂に入れますので、沐浴するのもあと2週間くらい。人生でおそらく最後の沐浴になる2週間、存分に赤ちゃんとのコミュニケーションタイムとして妻と楽しんでやっていきたいです。妻は帝王切開の傷の痛みなどはあるけど、今のところ育児でしんどいことはないみたいです。これも2人で育休とっているおかげだと思います。多分今の状況で僕が仕事に行っていたらまず1人では無理だな。貴重な子育てタイム楽しみます。




ABOUT ME
ともひで
32歳の男。2022.6~1年間育休パパしてます。2022.6.3〜育児奮闘ブログ開始、3歳の息子と0歳の娘の成長記録や、日々の出来事を書き残しています。 育休中にできることをしようと、今はカメラマンの勉強中です。